ブリティッシュ ロックなお話し

UK生活?We can have some tea。70’Sロック好きが綴る魂の 声にならない絶叫にも似た日々のたわごとへの誘い.....

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ジョセフィーヌ白滝

Author:ジョセフィーヌ白滝
イギリス在住。ブリティッシュ60s70sの音楽、ムーヴメントに憧れ渡英。当然ながら憧れた時代はすでに過ぎ去りし昔のおもひで。そのかけらを探し見つけてはにやにやする。趣味はその他、映画鑑賞、物作り、テニス。古いもの好き。苦手なことはカテゴリー分け。車にガソリンを自分で入れること。

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バースディ(歌詞)カード

てなわけで、

娘もティーンエイジャーとなったのであった。

ーーENDーー



じゃなくて、
先日、 うちの娘は
13歳のお泊りバースディパーテイーをして、プレゼントとか、カードとか
もらってたわけだけれども、

その中でも、


バースデイカード。


ムム、これは! 
ブリティッシュロックなお話のネタになるじゃん!っと
ひと際、目を引くカードをもらっていた。


DSC02710.jpg


これを見て、

一発で元ネタの歌詞か分かった人、 オヌシやるな~~~。 
梅から竹に昇格!
松を目指してガンバレっ♡

注;そんなシステム無いです。


そうそう。元ネタは
クイーンの名曲「ボヘミアン ラプソティ」の歌詞

「ファンタジー」 のところが  「パンダ “C”」

まっ、いわゆるダジャレ。

ファンタジー、パンタジー、パンダジー、パンダC 

 バンザーイ!!バンザーイ!!🙌🎊 


日本で例えるなら、

えーと、

ブルーハーツの

リンダ、リンダ~~、山本リンダ~~🎶   とか・・・・ ちょっとちがうか。

ま、有名な曲の歌詞で遊んでるってことなのだろうけれども、

あんまり的を射てもなく、その上古くて、さらに、わたくしのジェネレーションがばれてしまうという、
いいとこなしのこの例えは
無用
だったと言えよう。。


ところで、

だじゃれのカードくれたのだれじゃ?

寒っ!!!

ーーーFIN---


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