ブリティッシュ ロックなお話し

UK生活?We can have some tea。70’Sロック好きが綴る魂の 声にならない絶叫にも似た日々のたわごとへの誘い.....

# プロフィール

ジョセフィーヌ白滝

Author:ジョセフィーヌ白滝
イギリス在住。ブリティッシュ60s70sの音楽、ムーヴメントに憧れ渡英。当然ながら憧れた時代はすでに過ぎ去りし昔のおもひで。そのかけらを探し見つけてはにやにやする。趣味はその他、映画鑑賞、物作り、テニス。古いもの好き。苦手なことはカテゴリー分け。車にガソリンを自分で入れること。

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ザ・ホリーズの「オン・ア・カルーセル」を聴きながら。

マミーはメリーゴーランド好きです。

でも、そんじょそこらのメリーゴーランドは厭です。

メリーゴーランド と呼ぶよりも、

カルーセル  と呼ぶ方が好き。 

カルーセルと呼ぶにふさわしい、趣のあるゴージャスな美しいそれ。

もしくは、

恐ろしいまでに超しょぼしょぼなそれが大好きなのでR。




「カルーセル」 といえば カルーセル麻紀 
おこちゃまのころ、意味の分からない「カルーセル」というひびきと、、彼女のいでたちに、なんだかイケナイ、危ないけど、ゴージャスだ。という感じを受けた。
カルーセルとはフレンチでメリーゴーランドのこと。
なんて素敵なゲイ名なんだろう。センスいい。さすがフレンチ系オカマ様でR。
70Sのカルーセル麻紀はかっこいい!

60Sの音楽を聴くようになってから、

ザ・ホリーズの「オン・ア・カルーセル」という曲を聴いた。

それからというもの、「カルーセル」というひびきが、イケナイ系から、甘酸っぱい、キッチュで、キュート系に感じるようになった。
それもこれも、ホリーズのメインパーソンだったグレアム・ナッシュさんの作柄、能天気な曲調のおかげだ。

ビートルズがリバプールサウンドなら、

グレアム・ナッシュさんは

ブラックプール・ファンフェア・サウンド

とCHEEKYマミーが命名しようではないかっ!
(ナッシュさんは、イングランドはブラックプール出身)

ホリーズ脱退後、ナッシュさんはクロスビー、スティルス&ナッシュ結成のためにアメリカはキャリフォー二ア(カリフォルニア)へ。
重厚かつ繊細で美しいハーモニー、広大なアメリカンな懐の深さを感じさせるサウンド・・・
クロスビー、スティルス&ナッシュ

でも、どこかで、ちらちらと、ナッシュさんのブラックプール・ファンフェア・サウンドが見え隠れしているのよね~~。


それでは、ホリーズの オン・ア・カルーセルを聴きながら、
マミーのお気に入りカルーセルを見てみよう!




まずはこちら。
↓ ↓
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いままで見た中で、一番好きなカルーセル。
音楽はカルーセルの中心にある、巨大オルゴール、ゼンマイ仕掛けのドラム、木琴などで奏でる。
場所。。アイアンブリッジ峡谷 (Ironbridge Gorge)、ブリスツ ヒルの ビクトリアン タウン
ここでは、すべてがビクトリア時代。(ま、日本で言う京都の太秦映画村でしょうか。)
古き良き時代にタイムスリップ。もちろん、カルーセルもビクトリアン。
驚くべきことに、この超、美しいビクトリアン・カルーセルは個人の持ちモノらしい。


そしてこちら。
↓  ↓
PB210116_convert_20120502211133.jpg

これは、ロンドン、ハイドパークのウインター・ワンダーランドのカルーセル。
オールドファンションでこれも良かったな。
夜になると、このようにライトアップされゴージャスさ100倍。夜のネオンに魅せられる夜の蝶、まさに、カルーセル麻紀。



次なるはこちら。
↓  ↓
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場所。。。マミーの家の近くのファンフェア。

な、なんだこれは!!
100歩譲って、クジャクはゆるせる。

が、

ブタってどうよ。

カルーセルにして、ブタもありなのか?



そして、そして、極めつけはこちら。
↓  ↓
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ありえへ~~ん!
サージェント・ペッパーがケンタウルスになってしまったよ~~。
帽子の形からして、あなた様はリンゴなのかっ!?

恐ろしいまでに、ファンタジーな世界。

サージェント・ペッパーに、

ピンクのブタは、ピンクフロイドなのか!?

あっ、リトル・レッド・ルースターもいるではないか!

も、もしかして、これは、わかる人にはわかる

ブリティッシュロックなカルーセルなのかもしれないっ!!

深いぞ、カルーセル。


←ブラックプール・ファンフェア・サウンドを心ゆくまでお楽しみあれ!


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IT'S NOT UNUSUAL ~よくあることさ~

「よくあることさっ」

て何気にスルーしてしまうことって、案外、個人差があったりする。

自分にとってはよくあることでも、他の人にとっては天地がひっくり返るほどレアな出来事だったりする。


こんな出来事があった。

去年の新緑のころ、娘と娘の友達ステファニーちゃんを連れて近くの公園に遊びに行った時のこと。

マミーはベンチに座って、2人が芝の上をごろごろしたり、遊具で遊ぶのを遠目でみていたり、ぼーっとしたりしていた。

すると、娘が

「鼻血ー!ステッフが鼻血ー!!!」

と血相を変えて向かってくる。
娘の後にtシャツを真っ赤に染めたステファニーちゃんが鼻を押さえながらこちらにやってくる。

その鼻血の量とやら。。絶句。。マミーは慄いた。。が、マミーもいっぱしのオトナ。
鼻血ごときでパニクってどうする。

ステファニーをベンチに座らせて、鼻を打ったのかどうか聞くと、打ってないとのこと。
本人やけに冷静。
「もうすぐ止まるから大丈夫。よくあることなの」と。
でも
ティッシュでつめてもなかなか止まらない。

鮮血の洪水。
このまま血が止まらなかったらどうしよう。

999に電話するか???
パニック!
緊急事態発生!!!!


マミー、かなり焦ってステファニーのママに電話を。
すると
「あー、今朝ヘイフィーバーお薬飲み忘れたのね。薬を飲み忘れるといつもそうなのよ~~。
じきに止まるから大丈夫。普通によくあることだから

え~~~~~!
ヘイフィーバーって花粉症でしょ?
花粉症でこんなに鼻血がでるの?
で、

よくあることなの??

普通っだて??・・


ステファニーちゃんはマミーが電話で話している間にティッシュを鼻に詰めたまま、娘と一緒に遊びにもどった。
どんだけマミーがパニクったかも知らずに・・・・・

ステファニーちゃんにとっては IT'S NOT UNUSUAL だったが、

マミーにとっては、

IT IS UNUSUAL だった。


~~~それではここで、CHEEKYマミーの(痛い)Q&Aコーナー!!~~~

下記の3項はマミーの「よくあることさ」なのですケド、本当に「よくあること」なのでしょうか?


①・・・顔を洗顔料であわあわにして洗っているときに、小指が思いっきり鼻の穴に入る。爪を伸ばしているときなど、バカボンのお巡りさんになった。(爪で鼻の穴の間を切って一つ穴になったか?)と思うほど痛い。30秒ほど痛さで動けない。これって、よくあることなのでしょうか?

②・・・歯を磨いている時。上の奥歯を磨いている時、どういう訳かハブラシのコントロールがはずれ、
思いっきり、くちびると歯茎の間にハブラシを突っ込んでしまい、40秒ほどシンクによりかかり痛さで動けなくなる。これって、よくあることなのでしょうか?


③・・・カレーを作っている時。
やっぱ、最後の決め手、隠し味は“すりおろしりんご”を入れること。
リンゴをカレーを煮ているお鍋の上からおろしがねですりおろしますよね。
最後、おろしがねに着いたリンゴを鍋に落とすために、

鍋のふちでリムショットをしますよね。

マミーの場合、ケッコウガンガン、リムショットをするわけですが、どういう訳かおろしがねのコントロールがはずれ、おろしがねは勢いよく、煮えくりかえったカレーの中へ。

そして煮えくりかえったカレーは勢いよく飛び散り、ガスコンロの上は、惨劇が繰り広げられた後の現場となり、煮えくりかえったカレーにまみれた、いわゆるところの“かえりカレー”をあびたマミーは、凶器と思われるおろしがねをもって、放心状態。

これって、普通によくあることですよね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それでは、かろやかに
トム・ジョーンズさんの「It's Not Unusual」邦題「よくあることさ」を聴きながらお開きにいたしましょうか。



この状況、セッティング。トムさんにとっては「よくあることさ」なんだろうけど・・・・

ウエールズ出身のトム・ジョーンズさん、今年で71歳。最近のトムさんもこの頃に負けずまだまだブイブイ言わせてますね。お若い。

トムさん、映画007シリーズの主題歌も歌ってましたね。65年「サンダーボール作戦」
007シリーズの主題歌といえば、「ゴールド・フィンガー」のシャーリー・バッシーさんもウエールズ出身です。




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ザ・フラワー・ポット・メン「花咲くサンフランシスコ」

前回、おこちゃま番組のフラワーポットメンのお話しが出たので、

今回は、60Sポップグループの

「ザ・フラワー・ポット・メン」

ザ フラワー ポット メン は
60年代後半のブリティッシュポップグループ、4人ボーカルバンド。

ボーイズバンドのパイオニアってか??(笑)

ヒッピー、おサイケ、フラワームーヴメント
フラワーポットは植木鉢の意味もありますが、その時代「ポット」言えばカナビスです。
4人の衣装も、カラフルカフタン、ビーズのネックレス 超ヒッピーです。

おおっ!
これぞピーコック革命!

でもなんか普通・・・・・真面目そう・・・

 ・
 ・
 ・
 ・


「ザ フラワー ポット メン」といえば
67年のヒット曲

「LET'S GO TO SAN FRANCISCO」

邦題は「花咲くサンフランシスコ」

うん、うん。ヒッピーだもんね。
サンフランシスコ行かなきゃね!


この曲、超久々に聴いて、日本にいた時に聴いた時と
また違う印象を受けました。

イギリスに住んで、この気持ち、
よ~~~~~~~くわかります

レッツ ゴー ツー サンフランシスコ


歌詞の一部

Let's go (let's go) to San Francisco (let's go to San Francisco)
Where the flowers grow (flowers grow)
So very high (so high)
Sunshine (sunshine) in San Francisco
(Sunshine in San Francisco)
Makes your mind grow up to the sky.
Lots of sunny (lots of) sunny people・・・・・・・・

花は高く(high)育ち、(←このハイは気分がハイとかけてるな。)
サンシャイン、ロッツ オブ サニーのサンフランシスコ!

ああ、、、
わかるよ。わかる。その気持ち。
あったかいサンフランシスコに行きてーーー!!


どんより寒いUKはうんざり。

あったかいサンフランシスコに行くぜーーーー!
なんでもいいねんっ! ヒッピーだろうが、フラワームーヴメントだろが、
とりあえず、UKから脱出したいねんっ!!
という気持ちがマミーには感じとられます。

それがマミーの気持ちとシンクロして

もう、哀願入っているように聞こえます。

LET’ S GO TO~ というより、

むしろ

I REALLY  WANT TO GO TO~ とか

PLEASE  TAKE ME  TO GO TO~とか

そっちのほうがしっくりくるんです。


20代の頃にこの曲を聴いた時、
花咲くサンフランシスコに行く楽しい歌なのに
アメリカンポップソングのようにカラっとしてなくて、何処か、物哀しさを感じたが、

イギリスに住んで初めて思う。。。

そのバックグラウンドにはイギリスのお天気事情があったのかもしれない。


では、ザ・フラワーポットメンの「LET'S GO TO SAN FRANCISCO」  をどうぞ!



↑  ↑
あ~あ~。。歌い終わって「ここはイギリス」という現実を見たのか、
メンバーのみなさん、がっくり下向いちゃったよ。。。。

やっと2月。サマータイムまであと2カ月。
花咲くサンフランシスコを夢見て、日々を過ごそう。




ちなみに、ディープパープル1期のベーシスト ニック・シンパーは、「ザ フラワー ポット メン」のバックバンド「ザ・ガーデン」でベース弾いてました。


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RUPERT BEAR?? RUPERT’S PEOPLE!!

1月ですね。
何気にカレンダーを見ていると、1月10日の所に

「coming of age day〈 Japan〉」

と印刷されていました。

このカレンダーは世界何カ国かの休日がプリントされているんです。

はて・・・・1月10日って休日だったっけ・・・??
しかも、「coming of age day」ってなんじゃ、そりゃ???

と思っていたら、成人の日 のことでした。
あれ、成人式って1月15日じゃなかったっけ・・・いつから変わったのですかーー??しらなんだ。
Cheekyマミーの成人式はまだ15日だったころにむかえたけれど、未だに成人しきれずでーーーす。ブリブリ

この世界の休日がプリントされたカレンダー。実は娘の部屋のカレンダーなんです。

じゃーーーーん
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ルパートベア(Rupert Bear) のカレンダー。カワイイ。

マミーの好きなキャラクターのひとつ。
まず、ファッションがイングリッシュしてますよね。
ハリスツィードですかね。スカーフとトラウザーズは。赤いセーターも素敵。
そして、何と言っても、

「クマなのに人間の手」そこんとこよろしく。

はやく人間になりた~~~い!byベム、ベラ、ベム。ってそれとは違います。全然カンケーないっす。

このポッシュな名前の付いたルパートベア。音的には「ルゥパートベア」の方が近いかな。
歴史はかなり古いです。なんでも1920年から新聞Daily Expressに掲載されてから91年。
現在も大人から子供まで多くの人に愛されているキャラクター。
古いオリジナル本などはコレクターアイテムとして高価だったりするんです。

まあ、日本でいうところの「のらくろ」かな。
って、あんた、今の若い人、「のらくろ」知らんっちゅーの。

ルパートベアについてもっと知りたい方こちら
↓ ↓
http://en.wikipedia.org/wiki/Rupert_Bear

パディントンベアもピターラビットもかわいいが、ルパートベアもよろしくね!

さて、ブリティッシュロックなお話し。

ルパートと言えば、ベアじゃなくてピープル。

ルパーツピープルです。Rupert's People

67年結成68年解散と短命バンド。もう、この時代のファッション、ヘアースタイルから、サウンド、曲調など、67,68年のエッセンスすべてをギューーーっと詰め込んで時代と共に散ったバンド。とでも形容しましょうか。

Cheekyマミーは何を隠そう、このバンド、97年か98年ごろどっかのクラブで観ましたがな。

レアな体験。

バンドメンバーのみなさん、まあ、ラフな感じで、当時を懐かしんでのリユニオンみたいな感じだったな。
今思えばその時のメンバーがみなさんオリジナルメンバーだったのかどうかは定かではないが・・

ヴォーカルの人なんか、息子(当時ティーンエイジャーらしき)も連れて来ていて、
「昔、父ちゃんはな、バンドやってたんだぞ。こう、若い女の子がキャー、キャーいって、もみくちゃにされてやな、そんでもって楽屋はプレゼントのあらしでやな・・・・」
と、息子に言っていたかどうかは知りません。

では、ルパーツピープルで“Dream on my mind”をどうぞ!



おおっ!!ブリティッシュおサイケ!

イエ~~ィ!
 
グルーヴィー ベイべーーーッ!!!!





Rupertbearの本も良かったらどうぞ。日本のは英語のテキスト風になってるようです。君の英語力アップまちがいなし!!


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ハニーバス ~I CAN’T LET MAGGIE GO~

あっという間に、気がつけばもう1月8日。

遅ればせながら、
2011年、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


今年は去年のように、一人正月気分のりのりでお寿司は作りませんでしたよ。
誰も食べへんしね。

その代わり、そのエネルギーがクリスマスに向けられ、いろんなもの作り過ぎ、買い過ぎで、クリスマスの前から年明けまで、食い物地獄でした。

クリスマスなので、いつもは買わないちょっとお高いラクシュアリーなものなので、腐らせるともったいないという貧乏根性まるだしで、毎日、毎晩、「食べなければ!!」という強迫感念に駆られ、食う!食う!食らう!

クリスマス気分のりのり娘は、プチケーキやジンジャーブレットクッキーのデコレーションを手伝ってくれたのはいいけれど、
これ、どうよ。。。
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これはまだかわいい。許せる。

が、

だんだんエスカレートしていって
これ、どうよ。
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これ食べたら、血ぃ吐くんでねーの??

視覚が食べ物としてとらえた情報を脳に送るが、ニューロンは「食べるな!危険!」という情報をものすごい勢いで伝えてるんです。脳細胞に危険アラームが鳴り響いてます。

自然界のおきてでは、これはポイズンです。

日本人の見解でもこれはポイズンでしょう。

でもね、イギリス人にはOKなんですよ~~~~。普通で~~~す。こんなドぎつい色のアイシング、みんなだ~~~い好きなんです~~。

それも踏まえての食い物地獄。

でね、今、今まで生きてきた人生の中で一番デブッてるんです。ホントにヤバい。超ヤバい。

で、ダイエット始めました。

その名も「炭水化物カットダイエット」
パン、お米、パスタ、芋類、食べません!

どうしても炭水化物を食べたくなったらコレ。ドーセットシリアル
↓  ↓
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どうしても、ど~~~~してもお米系が食べたくなったら、コレ
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↑  ↑
手前中央millet「あわ、ひえ」左Pearl Barley「大麦」右Buckwheat「そばの実」
をリゾットにして食べるか、お米に混ぜて炊いて少量食べるかです。

なんだか、鳥の餌みたいですね~~。自分でも食べててそう思う。

えっ、鳥みたい??

ライク ア バード?? シー フライズ ライク ア バード?? で、マギーって誰??

ということで、今年一発目は、ふんわかソフトに

ハ二ーバス(Honeybus)の I Can't Let Maggie Go




この曲は68年に大ヒット。その後、70年代に「Nimble bread」というブレットのコマーシャルソングに使われ、だれもが口ずさむ有名な曲に!!!
当時のコマーシャル
↓  ↓  ↓


そうなんです。
鳥のように鳥の餌みたいな穀物をたべ、鳥のように飛べるような軽い体になりたーーい!!
このNimble bread、ライトらしいのでこれ、ダイエットにいいかも!!

あっ!そんでもって、このおねえちゃんが「マギー」なんだな、きっと。

あ~~~。すべて解決でよかった。




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